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つまりオープンに聞くのが当たり前な価値観が先にあったらstereoが先でbinauralがあと,と言われても納得がいきそうなんだけども,文献探してみるか

バイノーラル,両耳ヘッドホンという概念がいつからとかそういうのを探すべきかなあ,どこから探せばいいのやら

せっかく図書館いるしODE持ってくるかーと思った矢先にこれ

んえ boosted

mon+auralでオーラルかなあと思ったけど,オーラルはoralだしなあ

うなしとおなじで,今度はモノラルの由来がわからんわねになってる

バイノーラル∈ステレオみたいな感じなのかな

特に位置関係とか聞く環境を再現するのがバイノーラルみたいな感じかなあ

1881年の音響システムは Theatrophone (仏)らしいっす

stereoとstereotypeが別物だとわかったところでおねむになるか

ステレオスピーカーとステレオタイプ - Standing Stone 別館
d.hatena.ne.jp/y_ttis/20061125
>一方、ステレオという語の系譜はもう一つあるわけです。物理学者Wheatstone(1802-1875)が考案した立体鏡(stereoscope)がそれ。まあ、彼自身は理屈を示しただけなんだけど。
>>「このメカの中には立体(solid figures)が表現されるのだから、私はこれを立体鏡(stereoscope)と名付けようと思う」
おそらくこれでは

立体再生のことをステレオフォニックというらしいが,🐔が先か🍳が先かという感じになっている

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