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そういや足踏みPカーで坂道発進したことねえな
足踏みP、MTの坂道発進と同じでアクセル踏み足していって動き始めたところで解除じゃない?
カラムシフトで足踏みPだとウオーどこだとなる
左手の流れだけで済ませられるので個人的にはハンドブレーキ+フロアシフトがいいなあというあれ
足踏み式Pブレーキ、たまにバコンって踏み外してしまうのですきじゃない
ディーゼルになると、そこにグローランプも入ってきてややこしくなる
教習所はコンフォートで、家の車はスペーシアだったので、サイドブレーキが足元のパーキングブレーキになってたり、エンジン始動がキーじゃなくてボタンだったりでほえーーーーーってなったのを思い出した。
まあギジツ書なので当然か
あとはどちらかというと、インピーダンスだとか設計よりの話
たまたま図書館にいたので、教科書ライクな本(S32年初版)を読んでみたんですが、立体音響再生(stereo)について、「このような試みが行われたのは1933年のベル研究所で〜」と書いてあり、1881のTheatrophoneについては言及がないっスね
憶測です
モノラル、片耳と言っているからにはステレオヘッドホンだと耳が塞がってアレという経緯で出てそうな気がするけどうーん
そもそも時代の背景として、両耳で聞こえるオープンな音声を片耳だけで聞こうとする人がいたのかなあというのを思う
じゃあ逆に、ステレオという新しいものが出てきたときに旧来のシングルスピーカーシステムはなんて表現したらいい?><
誕生日を13歳以下にすると即凍結されるツイッターの話かな
ちょっと!
スピーカーの数で数えるか、耳の数で数えるかという違いだと思ってた
それはそうでは
コンサート会場みたいなところで使うのを前提にしてたからstereoが時代的に先に出てきたんじゃないかなあという感じはしているけども
1890年から現代まで120年にわたるヘッドホンの進化・使われ方の歴史 - GIGAZINEhttps://gigazine.net/news/20140822-evolution-of-headphone/
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