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んえ boosted

"このパラドックスは、双子の兄弟の運動が対称ではないことから解決される。弟は地球(慣性系と仮定してよい)にいるのに対し、ロケットに乗った兄は、出発するときおよび、Uターンするときに加速されるため、少なくとも加速系に一時期いることになる。すなわち、ずっと慣性系にいる弟とは条件が異なるのである。

兄弟それぞれの年齢は固有時を積分することで算出できる。"

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良いことを聞いた(春APで第3層と第2層を間違えたので

んえ boosted

7層が「ソーセージピザを捨てないでください」だけで覚えられるの嬉しくないですか?

んえ boosted

Please Do Not Throw Sawsage Pizzas Away ということで P物理層 Dデータリンク層 Nネットワーク層 Tトランスポート層 Sセッション層 Pプレゼンテーション層 Aアプリケーション層 というのはみんな覚えたよね

食い物から観測した人間の主観時間が遅くなるから早く腐るよ(?????

んえ boosted

GPS衛星の時間の進みが遅くなるなら、食料を衛星軌道上に打ち上げれば腐るまで時間が掛かるので保存が利くのでは。

あ、期日前投票
いってくるか

んえ boosted

相対論とGPSについては、光速度として相対論による(=マクスウェルの電磁波の式による)速度にもとづいて計算されている、でとどめるべき。一般相対論的効果について論じるのは色々面倒(速度の効果と重力場の効果と、それぞれどうだとか)

端末から衛星に信号送るの謎

北斗衛星導航系統 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%9
"位置の計算
位置を計算する為以下の手順[7]が用いられる。

遠隔端末から空へ向かって信号が送信される。
それぞれの静止衛星が信号を受信する。
それぞれの衛星が端末からの信号をそれぞれ受信した正確な時刻を地上局へ送る。
地上局では端末の緯度と経度を計算してデーターベースの地図から高度を認識する。
地上局から端末へ三次元の位置を衛星に送る。
衛星から計算された位置データを端末へ送る。
2007年、北斗システムの精度はGPS単独よりもかなり高く、最高0.5m[13]であり、既存の利用者は端末の校正により20m精度(校正しない場合は100m精度)[14]に出来ると新華社が報じている。"

んえ boosted

みなさんも北斗の測位方法にドン引きするやつやって(僕が今朝やったやつです

相対論、ほんとうによくわからない

なんだ相対論的運動学の話だったか

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