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どうして乖離度小さいのかなあって考えてみたら日常の高々も数学の高々もat mostから出発してるからやな

あ~言われてみれば確かにとなるが、めちゃめちゃ乖離してるってほどでもねえな

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日常語での「高々」は、「あまり多くはない」というニュアンスを持つが、数学における「高々」は、「高々可算」の用例があるように無限に存在する場合でさえ用いられ、否定的なニュアンスはほとんどない。また、日常語ではそのニュアンスを重視するため、数学における厳密な意味を持たない場合もある。例えば、1000人収容の会場に「客は高々100人だろう」と予想したとして、実際の客の入りが101人であれば、日常的には非常によい予想だったと受け止められるが、数学的には偽の命題とされる。"

高々を超えちゃうと偽らしいですね

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at mostなら日常会話の高々とそこまで乖離してないな?

"数学において、高々(たかだか)という表現は、英語の at most に対応した厳密な意味を持つ学術用語である。 " ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%9

化学の雰囲気とか法学の善意悪意とは違って数学の高々はそこまで乖離してるわけでもなさそう

数学の高々はなんかこう、「微小量を2乗3乗したらカスみたいになるから実質無視してよい」みたいな自明的なニュアンスない?

「「「「「「「「「ア「「「アス「「「「アスナは俺が守る」」」」」」」」」」」

ゼロカロリーコーラ、そのうちゼロジュールコーラに言い変わるのか

んえ boosted
んえ boosted

オンス、質量オンスだったり液量オンスだったり伝言ゲームで真っ先に負けるやつすぎる

標準バレルとビールバレルが混在してるの非常にナイスすぎる

バレルもなかなか…

"アメリカでは、用途によらない標準の液量バレル(standard barrel for liquids)は31.5米液量ガロン(正確に119.240 471 196リットル)である。ただし、税法上、ビール用のバレル(standard beer barrel)は31米液量ガロン(正確に117.347 765 304リットル)となっている。 一方穀物や野菜などに用いられる標準乾量バレル(standard dry barrel)は、105乾量クォート(約115.6リットル)と定義されている"
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9

そこまで厳密な計算が必要なかったのか、身体尺かメシ尺で事足りてたのはありそう

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