[自己破産7万超 増加傾向続く キャッシュレス化の影響も]
借金が返済できなくなった人が自己破産した件数は、去年1年間におよそ7万3000件と、2年連続で7万件を超え増加傾向が続いています。専門家は「返済能力が不十分なのに安易にカードローンなどを利用するケースがあるほか、キャッシュレス化で家計の状況をきちんと把握できていない人も多くなっている」と分析しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012290751000.html
@mirai おかあり